食品

0歳の赤ちゃんが飲むミルクはどこのメーカーがおすすめなのか?

0歳児の赤ちゃんが飲むおすすめ粉ミルクメーカーは主に6種類

赤ちゃんって本当に可愛いですよね。第一子が生まれてからもうすぐ2年。子供の成長って本当にすごいですね。我が子が成長する第一段階で必要になってくるのが、粉ミルクです。初めの1か月は母乳が絶対良いと言われていますが、それからは粉ミルクを使うお母さんも多くいらっしゃいます。もちろん完全母乳でいくってお母さんもいると思いますが、どうしても都合がつかず誰かに赤ちゃんを預ける時も出てきます。そんな時、何かと便利なのが粉ミルクです。今は様々なメーカーが赤ちゃんの粉ミルクを発売しています。どれを選べばいいのか、どこのメーカーが一番人気があるのか、一番安いメーカーはどこなのか、成分表示されているけどよく分からないって方の為に、簡潔に選べるように比較してみました。種類が多すぎて困りますよね。大手のドラッグストアで取り扱っている商品を選ぶのもありです。どちらにしてもこの6種類から選んで頂ければ間違いありません。管理人は産婦人科で使用していたアイクレオをそのまま使い続けていました。一番高い事があとで発覚しましたが、病気もせずスクスクと成長しましたよスクスクと。アイクレオのおかげかなぁと今では思います。ただどのメーカーも母乳に近づける取り組みが行われており、年々進化しているのは間違いありません。

江崎グリコ アイクレオ 800g

最安価格は2,700円(税込み)前後。グリコHPで紹介していますがお試し価格で赤ちゃん一人1缶だけお得に購入出来ます。母乳に近い味・色・香りがする。6種の中で別格扱いされる存在の粉ミルクです。ナトリウムとヌクレオチド(脳や神経組織の発育、発達に欠かせない成分)の含有量は他メーカーのミルクより優れている。

明治乳業 ほほえみ 800g

最安価格は2,100円(税込み)前後「明治ほほえみ」は母乳調査を基に母乳に含まれる栄養成分「アラキドン酸」の量を更に増やし、より母乳に近くなり改良されている。DHAと共に赤ちゃんの脳や神経組織の発育、発達に欠かせない成分が「アラキドン酸」である。

森永乳業 はぐくみ 810g

最安価格は2,000円(税込み)前後。最新の母乳研究から、栄養成分の量とバランスを母乳に近づけています。初乳に多く含まれるたんぱく質「ラクトフェリン」は学会や様々な所で注目されており、世界で初めてミルクに配合したのは森永乳業です。

以下、成分等が類似している為、価格のみ表示しております。成分がほとんど変わらないことを考えれば値段のみで選択するのもありだと思います。また、試供品もドラッグストアやメーカーHPで無料で配布していることがあります。ぜひ利用してみてください。

ビーンスターク すこやか 800g

最安価格は2,100円(税込み)前後

雪印メグミルク ぴゅあ 820g

最安価格は1,600円(税込み)前後

和光堂 はいはい 810g

最安価格は1,700円(税込み)前後


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